ステークホルダー

ステークホルダー

KPMGジャパンは社会に対する責任を果たすことを目指しています。

KPMGジャパンは社会に対する責任を果たすことを目指しています。

KPMGジャパンは、組織のステークホルダー(利害関係者)を次のように捉え、これらのステークホルダーに対する責任、すなわち社会(KPMGジャパンを取り巻くコミュニティー)に対する責任を果たすことを目指しています。

主なステークスホルダー ステークスホルダーへの主なコミットメント コミットメントの実現を目指すための手段

資本市場

  • クライアント
  • 投資家
  • 高品質で付加価値のあるサービスの提供
  • クライアントおよび市場のニーズへの対応
  • クライアントおよび資本市場の健全な発展に対する貢献
  • 厳格な品質管理体制
  • ACCESS活動によるサービスの改善
  • 研修制度の充実による品質の向上

政府および業界

  • 政府、各省庁
  • 会計士業界等
  • 業界および制度の健全な発展に対する貢献
  • 委員派遣や出向による人材の提供
地球環境
  • 地球環境問題への対応
  • 事業活動による環境負荷の低減
  • 地球環境問題への対応に貢献するサービスの提供
地域社会
  • 地域社会の健全な発展に対する貢献
  • 組織および個人による社会貢献活動
  • NGOおよび地域社会とのパートナーシップ
  • 社会貢献活動に対する支援体制の整備
国際社会
  • 公正なグローバル社会の実現に対する貢献
  • KPMGインターナショナルのメンバーファームとしての貢献活動
  • KPMG Global Projectを通じての国際貢献

職場

  • 社員、職員、家族
  • 自己実現および発言の機会均等
  • 適正な評価および報酬
  • ワークライフバランスの推進
  • 働きやすい職場環境
  • 人材マネジメントツールの充実
  • 多様性を尊重する人事制度の整備
  • 職員とのコミュニケーションの促進
  • 安心して働くための対策・諸制度の充実

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