CSR推進体制 | KPMG | JP

CSR推進体制

CSR推進体制

KPMGジャパンのCSR推進体制についてご紹介しています。

KPMGジャパンのCSR推進体制についてご紹介しています。

KPMGジャパンのCSR活動は、2007年4月1日にあずさ監査法人内に理事長直轄プロジェクトとして「CSRプロジェクト」を設置したことから本格的に始まりました。1年の検討の結果、法人のCSRミッションや基本方針を策定するとともに、2008年4月1日付で従来からの広報室を広報・CSR室に改組し、組織的な位置付けを明確にしました。

2008年9月には、KPMGジャパン全体でCSR活動を推進していくために、「CSR推進委員会」を設置するとともに、全国の事務所および事業部/部ごとにCSRサポーターを任命し、さまざまなCSR活動を組織的にサポートする体制を整えています。

また、ロンドンを拠点とするKPMGのGlobal Corporate Citizenship Groupと連携を取りながら、KPMGのメンバーファームとしてグローバルな活動も推進しています。

ボランティア休暇制度

社会貢献に対する意識を法人全体で醸成していくために、2008年5月に導入しました。職員の社会貢献活動を支援するため、1年度に1日の有給休暇が付与されます。会計士やプロフェショナルとしての知識や経験を社会に還元するプロボノ活動(社会貢献のための営利目的でない助言や相談業務)や社会福祉、地域貢献、環境保護に関する活動などを対象としています。

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