職員による被災地支援ボランティア活動プログラムの実施について | KPMG | JP

職員による被災地支援ボランティア活動プログラムの実施について

職員による被災地支援ボランティア活動プログラムの実施について

あずさ監査法人は、2011年7月5日(火)~7月7日(木)、宮城県東松島市において「東日本大震災被災地支援ボランティア活動プログラム」を実施し、総勢60人の職員が参加しました。

あずさ監査法人は、2011年7月5日(火)~7月7日(木)、宮城県東松島市において「東日本大震災被災地支援ボランティア活動プログラム」を実施し、総勢60人の職員が参加しました。

活動場所となった東松島市は、震災による津波被害が大きかった地域です。あずさ監査法人およびKPMGジャパンのグループ会社からの有志60人は、「ボランティア活動休暇制度」を活用して本プログラムに参加し、7月5日(火)の就業後の23時にチャーターバスで東京を出発しました。
車中泊後、7月6日(水)は、東松島市災害ボランティアセンターをベースにして浸水で被害を受けた東松島市の住宅地の側溝の泥かきと清掃に従事しました。
2日目の7月7日(木)は、国道沿いの花壇にマリーゴールドの苗とひまわりの種を植える作業を行いました。
プログラム以外にも、「ボランティア活動休暇制度」を利用した職員による自発的な被災地支援活動も行われており、これらの取り組みに対しても継続的に促進してまいります。

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