海外法人に対する不正調査(粉飾・横領等) | KPMG | JP

海外法人に対する不正調査(粉飾・横領等)

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KPMGのグローバルネットワークを活用し、企業のクロスボーダー不正・不祥事発生時における総合的なアドバイザリーサービスを提供します。

KPMGのグローバルネットワークを活用し、企業のクロスボーダー不正・不祥事発生時における総合的なアドバイザリーサービスを提供します。

現在、一定規模以上の企業においては、自社製品・サービスの製造(資材等の調達を含む)、販売、提供が全て自国内に留まっている企業は無いに等しいと言っても過言ではありません。あらゆる企業が何らかの形で国際的な取引をしています。国際的な取引は、海外企業との直接取引や海外支店、海外子会社を通じた取引等あらゆる形態が想定されますが、それぞれの取引形態においてどのようなリスク管理方法が望ましいのかは、多くの企業で暗中模索の状況と考えられます。KPMGではグローバルネットワークを活用し、多くの地域にまたがるクロスボーダー案件について効果的な支援を実施します。

 

内容

  1. リスク管理方法における検討要素
  2. 海外拠点の不正・不祥事の調査
  3. 調査チーム組成時のポイント
  4. 調査支援の具体例

 

サービス案内(PDF:423kb)

 

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TEL:03-3548-5773
FAS-Forensic@jp.kpmg.com

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