不正リスク管理体制の構築支援

不正リスク管理体制の構築支援

現状診断、グループ管理方針の制度設計・導入支援から監査・研修支援まで、不正リスク管理全般に関するサービスを提供しています。

現状診断、グループ管理方針の制度設計・導入支援から監査・研修支援まで、不正リスク管理全般に関するサービスを提供しています。

KPMGの不正リスク管理体制の構築支援サービスは、現状診断、制度設計・導入支援から調査・監査・研修まで幅広いサービスを提供していますが、下記を重視している点に特徴があります。

  1. 財務報告に係る内部統制制度に対応する取組みではカバーできない不正の予防・早期発見の有効な対応策を確立すること。
  2. 職務分離・内部牽制を図ることが困難である中堅・中小規模の子会社でも、有効な不正の予防・早期発見策を確立すること。
  3. 海外不正の特徴を踏まえ、海外にも通用する不正リスク管理を確立すること。

 

内容

  1. 不正リスク管理体制の短期診断
  2. 子会社マネジメントハンドブックの策定支援
  3. PMIにおける不正リスク管理体制導入策の整備支援
  4. 国別リスクガイドの作成支援
  5. 子会社の現状把握/梃入れ支援
  6. 従業員サーベイ(コンプライアンスアンケート)の実施
  7. 不正リスク対応監査の制度設計/監査の代行・協働による支援
  8. 不正事案の原因分析と再発防止策の設計・実行支援
  9. 子会社マネジメントハンドブックの活用研修の実行支援
  10. 不正リスク研修の実行支援

 

サービス案内(PDF:179kb)

 

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TEL:03-3548-5773
FAS-Forensic@jp.kpmg.com

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