グローバル行動規範の策定支援 | KPMG | JP

グローバル行動規範の策定支援

グローバル行動規範の策定支援

グローバルベースで役職員がリスクに直面した際の行動指針を具体的に示した、不正予防のためにも役立つ行動規範の策定を支援します。

グローバルベースで役職員がリスクに直面した際の行動指針を具体的に示した、不正予防のためにも役立つ行動規範の策定を支援します。

多くの日本企業では、従前から行動規範を整備していますが、記載内容が国内目線であり、事業のグローバル化に伴い多様化したリスクへの行動指針を示しているとはいえません。そのため、次のような課題を認識し、行動規範を抜本的に改訂する企業が増加しています。

  • 多様化するリスクに対する具体的な判断基準を示したい
  • 海外にも通用するグループ共通の行動指針を整備したい
  • 海外の買収先に共有・浸透すべきグループ共通の価値観を示したい
  • 投資ファンドのCSRアンケートにも回答可能な内容を具備したい

 

KPMGは、不正予防にも役立つグローバル行動規範の策定に関する、次のようなサービスを提供しています。

 

  1. リスク評価の実施支援
  2. 策定プロジェクトのファシリテートの支援
  3. 構成案・文案の策定支援
  4. 周知の企画・実行に関する支援

 

サービス案内(PDF:179kb)

 

お問合せ
TEL:03-3548-5773
FAS-Forensic@jp.kpmg.com

お問合せ

 

RFP(提案書依頼)

 

送信