ソーシャルメディアポリシー | KPMG | JP

KPMGジャパン ソーシャルメディアポリシー

ソーシャルメディアポリシー

はじめに

KPMGジャパン ソーシャルメディアポリシーは、ソーシャルメディアの公式アカウントの運営に際する規則を定めたものです。

利用者はKPMGジャパン公式アカウントへのアクセスおよびご利用にあたり、以下のソーシャルメディアポリシーを、事前に注意深くお読み頂くようお願いいたします。ここで言う「利用者」とは、KPMGジャパン公式アカウントのユーザーを指します。

なお、本ポリシーは、予告なく変更する場合があります。変更に際しては改訂版を掲載し、また変更前に投稿された情報についても、改訂版を適用するものとします。

 

1. KPMGジャパンのソーシャルメディア利用について

ソーシャルメディアにおけるKPMGジャパン公式アカウントは、KPMGの有益な情報を積極的に発信することに努めます。
KPMGジャパンが運営するソーシャルメディア公式アカウントは次の通りです。

Twitter:https://twitter.com/KPMG_JP
Facebook:https://www.facebook.com/KPMG.JP
LinkedIn:https://www.linkedin.com/company/kpmg-jp/
Instagram:https://www.instagram.com/kpmgjp/

 

ソーシャルメディア公式アカウントを運営するにあたっては誹謗中傷や公序良俗に反する行為、その他社会常識から逸脱する行為を厳しく禁じ、適切に情報発信します。

ソーシャルメディアにおいて情報を発信する際は、法令およびKPMGジャパンが定めた内部規定およびガイドラインを遵守します。保有する個人情報およびクライアントの機密情報の漏洩・目的外使用に該当する投稿並びに第三者の著作権等知的財産権の侵害にあたる投稿は、厳重に禁じます。

KPMGジャパンの定める規定の詳細は以下をご参照ください。

 

2. KPMGジャパン公式アカウントをご覧になられる皆様へ

KPMGジャパンの公式発表および見解の発信は、KPMGジャパンウェブサイトにおいて行うこととし、KPMGジャパン公式アカウントからソーシャルメディア上で発信される情報は、必ずしもKPMGジャパンの公式発表および見解をあらわすものではありません。

また、KPMGジャパンの公式アカウント以外からソーシャルメディアに発信された情報は、個人の見解や意見を反映するものであり、KPMGジャパンは一切の責任を負うものではありません。

なお、ソーシャルメディアアカウントをご利用することによって生じるいかなる損害についても、KPMGジャパンは一切の責任を負うものではありません。

KPMGジャパンは、管理者の判断により、利用者から投稿されたコメントの非表示・削除その他必要な措置をとる場合がございます。投稿内容に関するご質問はKPMGジャパンお問合せフォームよりご連絡いただきますようお願い申し上げます。ソーシャルメディア上でのご回答はできかねますので予めご了承ください。