KPMGコンサルティング、書籍『「ゴール仮説」から始める問題解決アプローチ』を発行 | KPMG | JP
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KPMGコンサルティング、書籍『「ゴール仮説」から始める問題解決アプローチ』を発行

KPMGコンサルティング、書籍『「ゴール仮説」から始める問題解決アプローチ』を発行

KPMGコンサルティング株式会社(本社:東京都千代田区、代表取締役社長:宮原 正弘、以下:KPMGコンサルティング)は、すばる舎より『「ゴール仮説」から始める問題解決アプローチ』を発行しました。

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先進的なデジタルを活用したビジネスの展開、働き方改革による生産性の高い働き方の実現など、昨今のビジネスリーダーは今までにない課題に取り組み、チームを率いていくことが求められています。

本書では、どんな難題、難局も短時間で突破する戦略コンサルの手法として、ゴールの初期的な仮説の立案からスタートし、検証すべきテーマをたどりながら最適解を導く『「ゴール仮説」から始める問題解決アプローチ』を紹介しています。問題解決アプローチの実践方法を、三つの要諦を中心に解説し、具体的な事例から「失敗と成功を分けた要因」まで言及し、実践的な内容となっています。

KPMGコンサルティングについて

KPMGコンサルティングは、KPMGインターナショナルのメンバーファームとして、ビジネストランスフォーメーション(事業変革)、テクノロジー、リスク&コンプライアンスの3分野でサービスを提供するコンサルティングファームです。戦略、BPR、人事・組織、PMO、アウトソーシング、ガバナンス・リスク・コンプライアンス、ITなどの専門知識と豊富な経験を持つコンサルタントが在籍し、金融、保険、製造、自動車、製薬・ヘルスケア、エネルギー、情報通信・メディア、サービス、パブリックセクター等のインダストリーに対し、幅広いコンサルティングサービスを提供しています。

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