CSR報告書に対する第三者保証 | KPMG | JP

CSR報告書に対する第三者保証

CSR報告書に対する第三者保証

企業のCSR活動に関するリスク管理と、機会の拡大を支援します。

企業のCSR活動に関するリスク管理と、機会の拡大を支援します。

KPMGあずさサステナビリティは、財務諸表監査で培われた保証技術と、個々の専門家が有する環境、安全、人権をはじめとした保証の対象となる情報に関する専門的知識をベースに、効果的・効率的な第三者保証を実施しています。KPMGとして世界的に統一されたサステナビリティ情報に対する保証業務の方法論に基づき、CSR報告書で開示される非財務情報に対して第三者保証を実施します。

 

KPMGあずさサステナビリティによる支援の特長

第三者保証の結果は保証報告書の形で報告されますが、保証報告書が第三者保証の唯一の成果物ではありません。KPMGあずさサステナビリティは、第三者保証の過程で様々な資料を閲覧・分析し、インタビューを行います。この一連のプロセスからは、情報開示やそのベースとなる内部統制について様々な課題が特定されます。こうした課題は、その場でクライアントにフィードバックされるとともに、保証報告書とは別に提出される実施報告書(マネジメントレター)によって報告されます。このようなフィードバックは、開示情報の決定、開示する指標の算定方針・基準の見直し、報告組織範囲の設定、内部統制の確立等の継続的な改善に活用いただくことができます。これが弊社の考える第三者保証のもう1つの大きな価値です。※詳しくはPDFファイルをご覧ください。

 

サービス案内(PDF:422kb)

 

KPMGあずさサステナビリティ
TEL:03-3548-5303
sustainability@jp.kpmg.com

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