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サイバーセキュリティアドバイザリー

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サイバー攻撃の脅威に適合した取組みを支援し、サイバー攻撃防御態勢の高度化を支援します。

サイバー攻撃の脅威に適合した取組みを支援し、サイバー攻撃防御態勢の高度化を支援します。

営業秘密や個人情報の詐取・漏えい、基幹システムの停止、社会インフラや工場の制御系システムの破壊など、サイバー攻撃は企業にとって、事業継続上、深刻なダメージを引き起こし、その対応は喫緊の課題として社会的な問題になっています。

近年のサイバー攻撃は、IT環境の劇的な変化により重層的な攻撃手法がとられることが多く、従来型の対策では防御が困難であることが指摘されています。実際、多くの企業では攻撃を受けてから後追い的に対策が取られているのが現状です。このような状況下では、従来の情報セキュリティ管理態勢をサイバーセキュリティ仕様へと高度化していかなくてはなりません。企業には、サイバー攻撃に対する対応状況を正確に把握した上で、最新のサイバー攻撃にも耐えうる対策の導入を進めていくことが求められています。KPMGでは、リスクマネジメント、情報セキュリティ、事業継続、プライバシー保護、フォレンジックの専門家からなるサイバーセキュリティアドバイザリーグループを編成し、サイバーセキュリティに関する専門知識とノウハウを用いて、企業が直面するサイバー攻撃の脅威に適合した取組みを支援し、サイバー攻撃防御態勢の高度化をトータルにサポートします。

 

サービス案内(PDF:855kb)

 

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