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CFOアジェンダ支援

CFOアジェンダ支援

CFOから実情が見えづらい分野につき、事業部門や機能部門と課題解決に向けて議論を推進できる土台作りを支援します。

CFOから実情が見えづらい分野につき、事業部門や機能部門と課題解決に向けて議論を推進できる土台作りを支援します。

CFOには多くの経営管理上の情報が集まってくる反面、その数字の背景や前提条件については「ブラックボックス化」しているものが少なくないと考えられます。 KPMG FASは、とりわけ多くのCFOの方々が認識している諸問題についてベストプラクティス等に基づく解決策をご提供し、全社的な議論の土台作りを行います。

多くの企業において、CFOから実情が見えづらい分野につき、その実態と費用対効果を明らかにしつつ、事業部門や機能部門と課題解決に向けて議論を推進できる土台作りを支援します。 CFOが抱える諸問題の例を挙げると以下の通りです。
 

  1. IT投資・運用コストは適切か?より効果的な情報システムの活用方法はないか?
  2. BPO(ビジネス・プロセス・アウトソーシング=外部への業務委託)により、品質を落とさずにコストを削減する方法はないか?
  3. 宣伝広告費などのマーケティングコストは適切か?
  4. 連結子会社の経営・事業計画に関する妥当性と実現可能性の評価は適切か?予算の精度を上げる方法はないか?

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