セルサイド・デューデリジェンス | KPMG | JP

セルサイド・デューデリジェンス

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事業売却に関する合理的な判断に必要な分析を通じ、企業の意思決定を支援します。

事業売却に関する合理的な判断に必要な分析を通じ、企業の意思決定を支援します。

事業会社による企業価値向上を目的とした戦略的事業売却やPEファンドによる投資先企業のエグジット(Exit)に際し、売り手の合理的な意思決定と売却プロセスを強力にサポートします。

KPMGは、刻々と変化する事業環境の中で、企業が継続的な競争優位を維持するために行う事業ポートフォリオ最適化の一環としてのノンコア子会社や事業の売却を「戦略的事業売却」と位置づけています。同時に、戦略的事業売却は、一定の条件を満たしながら、売却価格の最大化を目指すものです。この意味で、PEファンドの出口戦略の一環としての投資先企業の売却においても、戦略的事業売却は有効といえます。 不採算を理由とする売却とは異なり、企業の戦略性に鑑みたノンコア子会社や事業売却に関する意思決定は容易ではありません。しかし、収益性が悪くないということだけでノンコアを保有し続けることは、近年の激化する競争環境における競争優位の構築、さらには持続的維持という観点からは必ずしも合理的であるとは言えません。 KPMGは、ノンコア子会社や事業の売却に関する合理的な判断に必要な事項(タイミング、フィージビリティ、バリュー/プライス)に関する客観的な分析を通じて企業の意思決定をサポートします。

 

内容

  1. 売却価格の最大化
  2. セルサイド・デューデリジェンス
  3. その他のセルサイド・サービス

 

サービス案内(PDF:343kb)

 

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