あずさ監査法人の働き方改革への取組み  - 新規監査業務の受嘱再開について - | KPMG | JP
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あずさ監査法人の働き方改革への取組み  - 新規監査業務の受嘱再開について -

あずさ監査法人の働き方改革への取組み  - 新規監査業務の受嘱再開について -

2017年11月13日のニュースリリースでお知らせしたとおり、当法人は2017年8月に理事長を責任者とする「過重労働撲滅プロジェクト」を発足させ、働き方に関する全構成員の意識改革や労働環境の整備等、様々な取組みを行ってきました。

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この結果、2018年6月までに労働状況に一定の改善が確認できたため、職員が心身ともに健康に勤務し成長できる環境が整備されつつあり、持続的な監査品質の維持向上が確保できる目途がついたものと判断いたしました。
そのため、新規監査業務の受嘱について、当面の間延期することとしていましたが、監査法人の社会的責任を果たすべく、持続的な監査品質の維持向上が確保できる範囲で7月1日より再開することといたしました。

あずさ監査法人は、資本市場に信頼をもたらす社会的なインフラとして、社会の信頼と期待に応えるため監査品質の向上を常に追求していきます。

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