Asia Tax AwardsにおいてKPMGが5部門で受賞 | KPMG | JP

Asia Tax AwardsにおいてKPMGが5部門で受賞

Asia Tax AwardsにおいてKPMGが5部門で受賞

KPMGアジア太平洋地域のTaxグループは、この度International Tax Review誌が選ぶAsia Tax Awardsにおいて5部門で賞を受賞しましたので、お知らせします。

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International Tax Review誌は、税務及び移転価格に関するグローバルな専門誌であり、当誌が2006年から行っているAsia Tax Awardsは、今回で第6回目の開催となります(開催年は2006、2007、2008、2009、2010、2016年)。

この度、KPMG アジア太平洋地域のTaxグループは、以下5部門において受賞しました。中でも「Asia International Tax Firm of the Year」は、アジア太平洋地域、さらにはグローバルにおけるKPMGのサービス提供力や、革新的な税務アドバイザーとして最前線に立ち続けていることが高く評価されました。その根拠としてKPMGから3つのプロジェクト案件が提出されましたが、その中の1つに挙げられたKPMG税理士法人(所在地:東京都港区、代表:駒木根 裕一)が関与した日系の大手製造メーカーとのグローバル税務ガバナンスプロジェクトの案件も受賞に大きく寄与しています。

  1. Asia International Tax Firm of the Year
  2. Asia Tax Firm of the Year
  3. Asia Indirect Tax Firm of the Year
  4. Asia Global Executive Mobility Firm of the Year
  5. Asia US Corporate Tax Firm of the Year
選考対象 アジア太平洋地域の15の国・地域に所在する弁護士事務所、税務、会計事務所など
選考期間 2016年1月~2016年2月
選考方法 各事務所から応募により提出された優れた案件の情報に基づき、International Tax Review編集部員が各賞における最終候補者リストをとりまとめ。その後、域内の主要な税務担当幹部とのインタビュー・協議の末、Size, Innovation, Complexity, Impactの側面から審査を行い、各賞の受賞者を決定。

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