東日本大震災被災地およびエボラ出血熱対策への支援について | KPMG | JP

東日本大震災被災地およびエボラ出血熱対策への支援について

東日本大震災被災地およびエボラ出血熱対策への支援について

東日本大震災が発生してから本日で4年が経ちました。被災された皆様にお見舞い申し上げますとともに、1日も早い被災地の復興を心よりお祈りしております。KPMGジャパンは、被災地への継続的な支援活動の一環として、被災地の復興に役立てていただくためにグループ全体で募金を行い、職員から集まった募金にグループ各社からの寄付金を加え、550万円を以下の団体に寄付しましたので、お知らせします。

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寄付先と寄付金額

  1. 東日本大震災ふくしまこども寄付金:1,000,000円
  2. いわての学び希望募金:1,00,0000円
  3. 東日本大震災みやぎこども育英基金:1,000,000円
  4. 一般財団法人教育グローバル基金:1,000,000円
  5. NPOアスイク:1,000,000円
  6. 福島県相馬市防災シンポジウムおよび被災地応援コンサート協賛:500,000円
    合計:5,500,000円

また、昨年来西アフリカの国々を中心に感染が広がったエボラ出血熱の問題につきましても、世界的な課題として感染予防対策等に対する支援が引き続き必要とされています。
KPMGインターナショナルは、エボラ出血熱対策支援のためにKPMG’s Global Ebola Appealを実施し、各国のメンバーファームからの協力を得て世界全体でUS$400,000を超える寄付を行いました。そのうちKPMGジャパンからは、職員から集まった募金にグループ各社からの寄付金を加えた支援金として、500万円を日本赤十字社の「2014年西アフリカ エボラ出血熱救援金」に寄付しています。

昨年度までの被災地支援活動につきましては、下記のウェブサイトをご参照ください。

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