あずさ監査法人理事の山田 辰己がIIRCのアンバサダーに就任

あずさ監査法人理事の山田 辰己がIIRCのアンバサダーに就任

有限責任 あずさ監査法人(本部:新宿区、理事長:内山 英世)の理事である山田 辰己パートナーが、国際統合報告評議会(The International Integrated Reporting Council。以下、IIRC)のアンバサダーに就任しましたので、お知らせします。

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IIRCは、国際的な統合報告フレームワークの構築と普及を通して、市場の機能の適正化と公正を実現するために、精力的な活動を続けている非営利団体です。

IIRCアンバサダーは、上記のIIRCの目的達成のために、統合報告フレームワークの必要性に関して、ステークホルダーとのコミュニケーションを行い、アンバサダーが関連する分野のステークホルダーの意見形成をサポートし、またステークホルダーの見解をIIRCにフィードバックするなど、IIRCの活動への側面支援や、IIRCの活動そのものへのアドバイス等をボランタリーベースで行う役割を担う役職です。

山田の国際会計基準審議会(IASB)理事としての経験や、国際的かつ幅広い人的ネットワークが、IIRCの活動と発展をサポートするとの期待から、今回のアンバサダー就任に至りました。

KPMGジャパンの統合報告アドバイザリーグループは、IIRCのアンバサダーとなった山田と連携を取りながら、統合報告に関する知見を強化し、クライアントの皆様に価値ある情報を提供してまいります。

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