フィリピン台風被災地への支援について | KPMG | JP

フィリピン台風被災地への支援について

フィリピン台風被災地への支援について

2013年11月8日にフィリピン中部を直撃した台風30号によりお亡くなりになられた方々に謹んでお悔やみ申し上げますとともに、被災された皆様に心よりお見舞い申し上げます。

関連するコンテンツ

KPMGジャパンは、このたびの台風で被災されたフィリピンの皆様の救援と被災地の復興に役立てていただくためにグループ全体で募金を行い、職員から集まった募金にグループ各社からの寄付金を加え、支援金として1,000万円を寄付することにしましたので、お知らせします。

この支援金は、KPMGインターナショナルの被災地復興基金を通じて、フィリピン内で復興支援活動を行っている赤十字とOxfamに対して寄付されます。

被災された地域が一日も早く復興することを心よりお祈り申し上げます。

KPMGジャパンについて

KPMGジャパンは、KPMGインターナショナルの日本におけるメンバーファームの総称であり、監査、税務、アドバイザリーの3つの分野にわたる10のプロフェッショナルファームによって構成されています。クライアントが抱える経営課題に対して、各分野のプロフェッショナルが専門的知識やスキルを活かして連携し、またKPMGのグローバルネットワークも活用しながら、価値あるサービスを提供しています。日本におけるメンバーファームは以下のとおりです。
有限責任 あずさ監査法人、KPMG税理士法人、KPMGビジネスアドバイザリー株式会社、株式会社KPMG FAS、KPMGマネジメントコンサルティング株式会社、KPMGあずさサステナビリティ株式会社、KPMGヘルスケアジャパン株式会社、KPMG BRM 株式会社/KPMG社会保険労務士法人、株式会社KPMG BPA

お問合せ

 

RFP(提案書依頼)

 

送信