KPMG、「アジアの理想的企業」ランキングで2位 | KPMG | JP

KPMG、「アジアの理想的企業」ランキングで2位

KPMG、「アジアの理想的企業」ランキングで2位

KPMGジャパン(本部:東京都新宿区、チェアマン:内山 英世)は、Universumがこのたび発表した「アジアの理想的企業2012年」ランキングにおいてKPMGが2位に選ばれましたので、お知らせします。

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グローバル人材コンサルティング会社であるUniversumは、アジア地域を対象にした「理想的企業」ランキングの調査を今年初めて実施しました。その結果、KPMGはビジネス専攻の大学生が選ぶ企業トップ50社において、Googleに次いで2位に選ばれました。また、ビジネス専攻の大学生が選ぶプロフェッショナルサービス業界のトップ5社では、1位となりました。

この調査は、アジア5ヵ国(日本、中国、インド、シンガポール、香港)のビジネス、およびエンジニアリング専攻の大学生約37,000人を対象に、2011年11月から2012年の5月にかけて実施されました。調査対象の中でビジネス専攻の大学生は約13,000人であり、このうち日本からは50以上の大学から約1,100人の学生が調査に参加しています。

KPMGは、2010年、2011年の「世界で最も魅力的な企業」ランキングにて2年連続2位に選ばれていますが、今回の調査により成長著しい市場として注目されているアジア地域においても同様に高い評価を得ることができました。

KPMGジャパンについて

KPMGジャパンは、KPMGインターナショナルの日本におけるメンバーファームの総称です。監査、税務、アドバイザリーの3つの分野にわたる10のプロフェッショナルファームによって構成されており、グループ全体で約6,500名の人員を擁しています。
クライアントが抱える経営課題に対して、各分野のプロフェッショナルが専門的知識やスキルを活かして連携し、またKPMGのグローバルネットワークも活用しながら、価値あるサービスを提供しています。日本におけるメンバーファームは、以下のとおりです。

有限責任 あずさ監査法人、KPMG税理士法人、KPMG BRM 株式会社、KPMG社会保険労務士法人、KPMGビジネスアドバイザリー株式会社、KPMGマネジメントコンサルティング株式会社、株式会社 KPMG FAS、株式会社 KPMG BPA、KPMGヘルスケアジャパン株式会社、KPMGあずさサステナビリティ株式会社

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