「ゴール仮説」から始める問題解決アプローチ | KPMG | JP
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「ゴール仮説」から始める問題解決アプローチ

「ゴール仮説」から始める問題解決アプローチ

本書は、「ゴール仮説」から始める問題解決アプローチの実践方法を3つの要諦を中心に、具体的な事例を交え解説しています。

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書籍紹介

ゴール仮説から始める問題解決アプローチとは、いかなる問題に対してもまず、ゴールの初期的な仮説の立案からスタートし、検証すべきテーマを辿りながら最適解を導いていくというアプローチを指します。

プロジェクトメンバーがバラバラにゴールを探すのではなく、リーダーがゴールの姿をプロジェクト初期の段階で思い描くことで、メンバー全員のベクトルを合わせ、進むべき方向性、一人一人の作業の目的や意図をクリアにしながら仕事を進めることにより「考える時間」のロスを極小化できるのです。

著者:KPMGコンサルティング株式会社 佐渡 誠

出版社:すばる舎

発行日:2018.10

体裁:四六版・224頁

定価:1,500円(税抜)

目次

第1章 なぜ、これまでのやり方では生産性が上がらないのか?
第2章 ゴール仮説から始める問題解決アプローチ
第3章 ゴール仮説と、真に答えるべき問題を明確にする
第4章 ゴール仮説の「筋のよさ」を意識する
第5章 全体像を「見える化」し、共有する
第6章 事例から学ぶ、失敗と成功を分けた要因

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