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FASB - ASU第2018-15号「無形資産 - のれん及びその他 - 内部利用のソフトウェア サービス契約であるクラウド・コンピューティング契約で発生した導入コストの顧客における会計処理」を公表(英語)(米国基準)

FASB - ASU第2018-15号「無形資産 - のれん及びその他 - 内部利用のソフトウェア ...

Defining Issues 18-19 - このDefining Issuesは、FASBが発生問題専門委員会(EITF)のコンセンサスに基づいて2018年8月29日に公表した、クラウド・コンピューティング契約に関する導入コストの顧客における会計処理に関するASU第2018-15号について記載しています。

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KPMG InternationalのU.S. メンバーファームは「FASB issues ASU on accounting for implementation costs of cloud computing arrangements」を公表しました。

この新しいガイドラインに基づいて、クラウド・コンピューティング契約において顧客が負担した導入コストは、顧客が内部利用のソフトウェア(Subtopic 350-40)のガイダンスに従いソフトウェア・ライセンス契約について資産計上する場合は繰り延べられることになります。

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