ROIC経営 稼ぐ力の創造と戦略的対話 | KPMG | JP

ROIC経営 稼ぐ力の創造と戦略的対話

ROIC経営 稼ぐ力の創造と戦略的対話

本書は、企業価値向上に必要な「資本生産性の向上」と「資本コストの低減」をメインテーマとし、稼ぐ力を表すKPIとして注目されているROICを活用した「ROIC経営」について取り上げています。

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書籍紹介

経営や実務の現場での使用に耐えうるように複雑なファイナンス理論は極力排し、ROICを社内で展開する上でのポイントやROIC経営を支えるためのバランスシートマネジメントのあり方、資本コストを低減するための投資家との戦略的な対話を行うことによる効果といった、企業価値の向上施策について、具体的な事例などを用いて詳しく解説しています。

編著者:KPMG FAS 荒木 昇、あずさ監査法人 土屋 大輔

出版社:日本経済新聞出版社

発行日:2017年11月16日

定価:2,000円(税別)

目次

第1章 機関投資家の資本生産性改善に対する期待
第2章 ROIC活用の必要性
第3章 ROICの導入に関する論点
第4章 ROIC経営による企業価値向上
第5章 資本生産性指標とバランスシートマネジメント
第6章 投資家との対話と企業価値に関する説明力の強化

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