監査役等のための最新経営調査「監査役等の眼は行き届いていますか?」 | KPMG | JP

監査役等のための最新経営調査「監査役等の眼は行き届いていますか?」

監査役等のための最新経営調査「監査役等の眼は行き届いていますか?」

「KPMG Audit Committee Institute」では、35ヵ国以上のメンバーファームの支援により、財務報告および監査品質の監視強化、リスクマネジメントや技術革新から戦略およびグローバルの法令順守など、経営が直面している課題の数々に焦点を当てた監査役等や取締役会の情報交換の機会を提供しています。

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報告内容

本調査は、監査役会(もしくは監査委員会)が、今後の対処すべき課題の検討や優先順位づけを行う際に役立つ情報を提供することを目的に行われており、全世界から42ヵ国800名を超える回答がありました(うち日本は114件)。
本調査報告書では、監査役会等が抱えている懸念事項や、今後複雑化するリスクマネジメントに関する考え方、実効性ある監査役会等のために改善すべき点など、10の質問に対する回答を集計し、日本語版のレポートでは、世界全体と日本と回答を比較する形で分析しています。

調査概要

調査期間

2016年8月~10月

調査機関

KPMG Audit Committee Institute

調査対象者

世界42ヵ国の企業の監査役会(または監査委員会)のメンバーもしくはそれに相当する役割のメンバー

調査方法

WEBによるアンケート形式

有効回答数

全世界42か国から832名、うち、日本からは部分回答含め114名の回答あり

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