建設業への影響(2017年3月)(IFRS) | KPMG | JP

建設業への影響 Accounting for revenue is changing: What's the impact on housebuilders?(2017年3月)(IFRS)

建設業への影響(2017年3月)(IFRS)

収益認識の会計処理 - 本冊子では、IFRS第15号による建設業への影響の可能性及びKPMGが提供可能な支援について解説します。IASBとFASBは収益認識に関する新基準を公表し、それに対する建設業界に属する企業の実際の取組みは始まったばかりです。

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どのような影響を受ける可能性があるか

新基準は、建設業界全体に重要な影響を及ぼすことになります。

特に、現行の基準よりも早期に認識される収益がある一方、認識が繰り延べられる費用もあります。加えて、新しい開示規定では開示の範囲が広くなります。ただし、その影響は会計処理の変更をはるかに超えると感じられるでしょう。

以下の事項を含む多くの業界特有の取決めが、影響を受けることになります。

  • 未完成物件の販売または完成前の予約購入
  • 下取り販売

PDFの内容

  1. どのような影響を受ける可能性があるか
  2. KPMGが提供可能な支援

英語コンテンツ(原文)

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