Quarterly Outlook(2017年3月版)

Quarterly Outlook(2017年3月版)

「Quarterly Outlook」(2017年3月版)は、当四半期以降に影響を及ぼし得る主要な会計及び財務報告の動向について要約するものです。

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2018年1月1日に、暦年を会計年度とする公開企業に対し、収益に関する新基準が適用されます。リース会計に関する新基準は、その翌年度から適用になります。いずれの基準についても、企業は適用への取組みをこれ以上遅らせることはできず、これらの基準の適用の効果を並行して評価することも求められます。
一方、SECでは引き続き、非GAAP財務指標、財務報告に対する内部統制、及び特に収益、リース会計と信用損失に関する新基準の適用前及び移行期の有用な開示の必要性に焦点を当てています。
公開企業は、2017年第1四半期に適用になるいくつかの新しい会計基準の影響も評価しています。

PDFの内容

  1. 当四半期における財務報告の検討事項
  2. 新しい基準及びガイダンス
  3. プロジェクト及びアジェンダの優先順位
  4. KPMGが公表するその他の情報
  5. 付録(2017年1月期以降に適用される新基準および既存の基準の改訂点)

英語コンテンツ(原文)

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Quarterly Outlook

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