EITF - サービス委譲契約に関する最終コンセンサスを承認

EITF - サービス委譲契約に関する最終コンセンサスを承認

Defining Issues 17-09 - このDefining Issuesは、2017年3月16日に開催されたFASBの発生問題専門委員会(EITF)の会議で承認された最終コンセンサスについて記載しています。このコンセンサスは、サービス委譲契約における顧客は常に委譲者であるとしています。

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このコンセンサスにより、サービス委譲契約の顧客を識別する際の実務上のばらつきが軽減されることになります。
FASBは、2017年3月29日の会議でこのコンセンサスを承認し、2017年5月16日にASU 2017-10「サービス委譲契約:運営サービスの顧客の決定」を公表しました。

PDFの内容

  1. 適用対象
  2. 討議された主な論点及び影響
  3. 背景
  4. 適用日及び移行措置

米国基準のトピック

Defining Issues

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