Quarterly Outlook(2016年12月版)

Quarterly Outlook(2016年12月版)

「Quarterly Outlook」(2016年12月版)は、当四半期以降に影響を及ぼし得る主要な会計及び財務報告の動向について要約するものです。

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雪山

SECでは引き続き、非GAAP財務指標、財務報告に対する内部統制及び最近公表された会計基準に関する開示に焦点を当てています。
財務諸表作成者が主要な新会計基準(収益、リース及び金融商品)の適用準備を行う一方で、FASBは議論の中心を基準書の策定から基礎的な論点(企業グループ内の移転に係る法人所得税の会計処理や変動持分事業体の主たる受益者の判定など)に焦点をシフトしています。

内容

  1. 当四半期における財務報告の検討事項
  2. 今後の財務報告の検討事項
  3. プロジェクト等の今後の動き
  4. KPMGが公表するその他の情報
  5. 付録(2016年12月期および2016年12月期以降に適用される新基準および既存の基準の改訂点)

英語コンテンツ(原文)

米国基準のトピック

Quarterly Outlook

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