KPMGが解説記事「SASBの最近の動向と統合報告への展開を考える」をリリース | KPMG | JP

KPMGが解説記事「SASBの最近の動向と統合報告への展開を考える」をリリース

KPMGが解説記事「SASBの最近の動向と統合報告への展開を考える」をリリース

KPMGジャパンのニューズレター「KPMG Insight」に、「未来を拓くコーポレートコミュニケーション」シリーズとして連載しております解説の最新記事『第19回 サステナビリティ会計基準審議会(SASB)の最近の動向と統合報告への展開を考える』をリリースしました。

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2016年4月に、SASBは改訂版となるコンセプチュアルフレームワーク(Conceptual Framework)のドラフト、ルール策定のための手続き(Rules of Procedure)の提案、および暫定版基準の開発時に使用した独自の産業分類(SICT: Sustainable Industry Classification System)の見直し案を公表しました。

本稿では、今回公表されたドラフトの内容を中心に、同時に公開された他2文書にもふれつつ概括を行います。

内容

  1. はじめに
  2. サステナビリティ会計基準審議会の組織概要、目的と特徴
  3. 改訂SASBコンセプチュアルフレームワークドラフトの内容
  4. おわりに

詳しくは解説ページをご覧ください。

執筆者

KPMGジャパン
統合報告アドバイザリーグループ
パートナー 芝坂 佳子

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