世界の大企業はスタートアップ革命にいかに対応するべきか?

世界の大企業はスタートアップ革命にいかに対応するべきか?

大企業を「絶滅する運命にある愚かで俊敏性に欠ける恐竜」に例えるのはキャッチーですが、事実とは異なります。世界の大企業はすでにスタートアップと連携し、着実に実績を積み重ねているのです。

関連するコンテンツ

本レポートは、「企業はスタートアップといかにして連携を図るべきか?」という命題に対し、8つの連携方法とその成功事例について、「Forbes Global 2000」にランクインする世界の上場企業大手500社を対象とした実態調査に基づき取りまとめています。

本レポートは、豊富な投資実績を誇るシリコンバレーのベンチャーキャピタル「500 Startups」と、世界をリードするビジネススクール「INSEAD」との共同調査によるものです。

KPMGジャパンは、本レポートの日本語版作成のパートナーとして協力しています。

内容

  1. エグゼクティブ・サマリー
  2. 世界の大手上場企業が一般に考えられているほど知識不足ではないことを示す10の事実
  3. コーポレート・スタートアップ・エンゲージメント(CSE)に係る11の優れた事例
  4. Part1:企業がスタートアップと連携する意義は何か?
  5. Part2:企業がスタートアップと連携する方法は?
  6. Part3:誰が何をどのように?
  7. Part4:次のステップは?
  8. 調査手法

お問合せ

 

RFP(提案書依頼)

 

送信

新デジタルプラットフォーム

新機能の実装と新デザイン