「顧客との契約から生じる収益」第2版 | KPMG | JP

「顧客との契約から生じる収益」第2版

「顧客との契約から生じる収益」第2版

Issues In-Depth - 本冊子は、2016年4月12日に公表された「IFRS第15号の明確化(IFRS第15号『顧客との契約から生じる収益』の改訂)」について、IFRS第15号に関するIssues In-Depthをアップデートし、KPMGの見解を設例とともに詳細に解説しています。また、最新の改訂だけでなくIFRS第15号の難解な領域についても、設例及び解説を大幅に加えました。

関連するコンテンツ

改訂後のIFRS第15号は、2018年までに適用が要求されるIFRS第15号の最終版となります。5つのステップからなる収益認識モデルの特定の領域の適用方法及び移行時の実務上の便法について明確化し、設例を追加しています。

内容

  1. 概要
  2. 実務への主な影響
  3. 新基準の背景及び位置付け
  4. 適用範囲
  5. 収益認識モデル
  6. 契約コスト
  7. 契約変更
  8. ライセンス
  9. 通常の活動の一環ではない売却
  10. その他の論点
  11. 表示
  12. 開示
  13. 適用日及び移行措置
  14. 適用上の論点

英語コンテンツ(原文)

このページに関連する会計トピック

会計トピック別に、解説記事やニュースなどの情報を紹介します。

このページに関連する会計基準

会計基準別に、解説記事やニュースなどの情報を紹介します。

Issues In-Depth

お問合せ

 

RFP(提案書依頼)

 

送信