SEC及びPCAOBの動向に関する2015年AICPA全国会議

SEC及びPCAOBの動向に関する2015年AICPA全国会議

会計・監査ニュースフラッシュ - 日本公認会計士協会(JICPA)より、2015年11月13日付で「開示・監査制度の在り方に関する提言 - 会社法と金融商品取引法における開示・監査制度の一元化に向けての考察 - 」が公表されましたので、お知らせいたします。本報告では、企業情報開示のあるべき姿の実現に向けて、法定開示及び監査制度の一元化と情報開示及び株主総会関連スケジュールのあるべき方向性に関する提言が示されています。

関連するコンテンツ

内容

  1. 高品質な財務報告の策定
  2. 収益認識に関する新基準の適用
  3. 開示の有効性
  4. SECの企業財務部が注視している領域
  5. 現行の会計実務に関する論点
  6. 会計基準の設定
  7. 執行及び他のイニシアチブ
  8. 付録:公表されているスピーチの一覧

米国基準のトピック

Issues In-Depth

お問合せ

 

RFP(提案書依頼)

 

送信

新デジタルプラットフォーム

新機能の実装と新デザイン