FASB/IASB - 収益認識に関する新基準における本人か代理人かに関するガイダンスの改訂を再確認

FASB/IASB - 収益認識に関する新基準における本人か代理人かに関するガイダンスの改訂を再確認

Defining Issues 15-58 - FASBとIASBが2015年12月16日の合同会議において、それぞれの収益認識基準で収益認識を総額(本人として)と純額(代理人として)のいずれで表示すべきか判定する際の、本人か代理人かに関するガイダンスの改訂案を再審議したことについて記載しています。両ボードは、若干の変更のみで改訂案を組み込んだ最終基準書のドラフトを作成するようスタッフに指示しました。

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内容

  1. 主な内容
  2. 主な影響
  3. 本人か代理人かに関するガイダンスの検討事項
  4. 収益の総額の見積り
  5. 次のステップ

IFRSのトピック

米国基準のトピック

Defining Issues

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