FASB - 収益認識に関する基準書の知的財産のライセンス及び履行義務に関するガイダンスについて再審議 | KPMG | JP

FASB - 収益認識に関する基準書の知的財産のライセンス及び履行義務に関するガイダンスについて再審議

FASB - 収益認識に関する基準書の知的財産のライセンス及び履行義務に関するガイダンスについて再審議

Defining Issues 15-46 - FASBが2015年10月5日の会議において、収益認識基準の知的財産のライセンスの会計処理及び履行義務の識別に関するASU案について再審議を行い、このガイダンスを概ね適用することを暫定決定したことに関する情報を記載しています。この再審議は、FASBのASU案に寄せられたコメント及びスタッフのアウトリーチ活動に対応して行われました。

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内容

  1. 主な内容
  2. 主な影響
  3. 知的財産のライセンスの性質の決定
  4. 売上ベース及び使用ベースのロイヤルティに関する例外規定の適用
  5. ライセンスに関するガイダンスのその他の明確化
  6. 約束した財またはサービスの識別
  7. 「契約の観点において別個のものである」という要件
  8. 一連の財またはサービスに関するガイダンス
  9. 輸送サービスの会計処理
  10. 次のステップ

米国基準のトピック

Defining Issues

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