FASB-収益認識基準のさらなる改訂を提案するASU案を公表 | KPMG | JP

FASB-収益認識基準のさらなる改訂を提案するASU案を公表(Defining Issues 15-44)

FASB-収益認識基準のさらなる改訂を提案するASU案を公表

このDefining Issuesは、FASBが2015年9月30日に公表した収益認識に関する新基準の適用を明確化するためのASU案に関する情報を記載しています。このASU案は、回収可能性、現金以外の対価の測定日、売上税の表示及び移行措置に関するガイダンスを明確化し、移行時の実務上の簡便法を提案しています。コメントの期限は2015年11月16日です。

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内容

  1. 主な内容
  2. 主な影響
  3. 回収可能性
  4. 移行時の完了済契約
  5. 移行時の実務上の簡便法
  6. 売上税の表示:総額か純額か
  7. 現金以外の対価
  8. 次のステップ

米国基準のトピック

Defining Issues

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