オートモーティブ・サーベイで見る日本とグローバルの意識の違い | KPMG | JP

オートモーティブ・サーベイで見る日本とグローバルの意識の違い

オートモーティブ・サーベイで見る日本とグローバルの意識の違い

「KPMGグローバル・オートモーティブ・エグゼクティブ・サーベイ2015」の日本語版がリリースされました。本サーベイは、KPMGが全世界の自動車関連企業のエグゼクティブを対象に毎年行っているアンケート調査の報告書です。毎年1月のデトロイトモーターショーの開催に合わせ英語版を公開しています。

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発行は今年で16回目、日本語版の作成は5回目となる本サーベイは「モビリティ文化」「技術の変化」「ビジネスモデルの即応性」「成果をあげる態勢の整備」の4章で構成されています。本稿でもこの流れに沿って分析を進めるとともに、本サーベイの冊子には掲載されていない調査結果も交えながら、グローバルと日本の回答の違いに注目し、自動車業界におけるエグゼクティブの意識の違いを解説します。

内容

  1. モビリティ文化
  2. 技術の変化
  3. ビジネスモデルの即応性
  4. 成果をあげる体制の整備
  5. おわりに

執筆者

KPMGコンサルティング株式会社
ディレクター 奥村 優

日本語の全文

ご希望の場合は、KPMGグローバル・オートモーティブ・エグゼクティブ・サーベイ2015内にあります資料請求ページよりお申込みください。

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