Global Power & Utilities Conference 2014 レポート

Global Power & Utilities Conference 2014 レポート

2014年10月にロンドンで開催した、KPMG Global Power & Utilities Conference(GPU)で取り上げたトピックを掲載したカンファレンスレポート(日本語訳版・英語版)を発行いたしました。本レポートは、1日半にわたるカンファレンスにおける基調講演やパネルディスカッションの骨子を簡潔にまとめたものです。

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2011年にパリで第1回を開催後、ロンドンにて第4回目の開催となった今回のカンファレンスには、世界40ヵ国から300名近い参加者が集いました。今回も基調講演スピーカーとして、国際エネルギー機関事務局長、英国エネルギー・気候変動省(DECC)前大臣をはじめ、世界のエネルギー業界の有識者や代表的な企業のリーダーたちの登壇をいただきました。電力・ユーティリティセクターの各企業が直面する課題と、それに対する解決の方向性等、示唆に富んだ内容となっておりますので、ぜひご覧ください。

内容

  1. 電力・ユーティリティセクターに対するKPMGのコミットメント
  2. 電力・ユーティリティセクターが直面する諸課題
  3. 大局的視点から:投資家の見方、重要な課題およびトレンド
  4. 顧客と向き合う
  5. 市場のデザインと改革
  6. ユーティリティ企業が直面する道徳的、倫理的課題
  7. 顧客にシンプルで透明な市場を提供するための協力
  8. 高効率で顧客志向の事業への変革に直面する送電ビジネス
  9. グローバルな水施設業界の姿と投資を呼び込むために学ぶべき教訓
  10. 欧州のエネルギー政策に反映されたグローバルショック

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