資本と負債の分類

資本と負債の分類

IFRSにおける適用上の論点 第25回 - 本連載では、「原則主義」であるIFRSを適用する際に判断に迷うようなケースについて解説しています。第25回となる今回は、金融商品の発行者側の分類について取り扱います。

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内容

  1. はじめに
  2. IAS32号の資本と負債の分類に係る規定
  3. 具体的な設例
  4. IFRS9号との関連
  5. おわりに

執筆者

有限責任 あずさ監査法人
小澤 季広、中川 祐美

IFRSのトピック

この「IFRSにおける適用上の論点第25回 資本と負債の分類」は、『週刊経営財務』3168号(2014年6月23日)に掲載したものです。発行所である税務研究会の許可を得て、あずさ監査法人がウェブサイトに掲載しているものですので、他への転載・転用はご遠慮ください。

IFRSにおける適用上の論点

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