IFRS第15号「収益認識」の影響 - 情報処理産業 (ソフトウェアの受注制作取引)

IFRS第15号「収益認識」の影響 - 情報処理産業 (ソフトウェアの受注制作取引)

本ニューズレターは、2014年5月28日に公表されたIFRS第15号「顧客との契約から生じる収益」のコア原則である5つのステップの検討にあたり、ソフトウェアの受注制作取引を行っている企業が直面すると想定される課題のうち、ソフトウェアの受注制作取引の収益認識単位及びタイミング、カスタマー・サポート・サービス、 契約変更を紹介しています。

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内容

  1. 収益認識の5つのステップ
  2. ソフトウェアの受注制作取引の収益認識単位及びタイミング
  3. カスタマー・サポート・サービス
  4. 契約変更

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