新EDINETの概要と企業のディスクロージャーに与える影響

新EDINETの概要と企業のディスクロージャーに与える影響

2013年9月の更新により、EDINETのウェブサイトがリニューアルされています。このリニューアルでは、機能面の充実も図られています。

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今までのEDINETは、開示書類を閲覧するだけでしたが、更新後のEDINETは、ディスクロージャーシステムとしての使い勝手の向上が図られており、その一環としてXBRLの対象範囲の拡大や書類比較機能の新設などが行われています。
提出会社にとっては、開示書類は閲覧されることだけを意識して作成されていましたが、今後は、電子データとして利用されることも意識して、今まで以上に開示データとしての正確性が求められることになります。

内容

  1. 新EDINETの概要
  2. 新EDINETが企業のディスクロージャーに与える影響

執筆者

有限責任 あずさ監査法人
アカウンティングアドバイザリーサービス
シニアマネジャー 筏井 大祐

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