KPMGによるCSR報告に関する調査2013

KPMGによるCSR報告に関する調査2013

本調査報告書は、主にビジネスリーダー、経営者およびCSR/サステナビリティ分野の専門家を対象に作成されています。本調査報告書は、世界中の企業が、CSR報告のアプローチの決定や、報告書の質の評価・改善のために役立てていただけるよう、CSR報告における最新の世界的動向を、ベンチマークやガイダンス、洞察とともに提示しています。

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本調査報告書のもう1つの意図として、このテーマに関心を持つ関係者に対し、CSR報告の現状を反映した有益な情報を提供するということがあります。そのような関係者には、投資家、アセットマネジャー、格付機関が含まれるが、その多くが、環境、社会およびガバナンスに関する情報を企業のパフォーマンス評価の要素として考慮するようになっています。

また、本調査報告書で提示される情報や議論は、企業のステークホルダー、つまり、NGO、顧客、経営学者、学生、政策決定者等にとっても有用であると考えます。

KPMGによるCSR報告に関する調査は今回で8回目となり、1993年に最初の調査報告書が発行されてから20年となります。今回の調査は、41ヵ国における4,100社(前回の2011年調査では34ヵ国における3,400社)を対象とした、これまでで最も幅広いものです。

内容

  1. 第1部: CSR報告の世界的なトレンド:41カ国の全体像
  2. 第2部: 世界の大企業における報告の質

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