デリバティブとして会計処理される非金融商品の売買契約 | KPMG | JP

デリバティブとして会計処理される非金融商品の売買契約

デリバティブとして会計処理される非金融商品の売買契約

IFRSにおける適用上の論点 第20回 - 本連載では、「原則主義」であるIFRSを適用する際に判断に迷うようなケースについて解説しています。

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第20回となる今回は、金融商品会計基準が適用される非金融商品の売買契約について、実務上論点となることが多い点をご紹介します。

内容

  1. はじめに
  2. 非金融商品の売買契約の会計上の取り扱い
  3. 組込デリバティブの検討

執筆者

あずさ監査法人
IFRS本部
パートナー 三上 伸也
マネジャー 中川 祐美

IFRSのトピック

この「IFRSにおける適用上の論点 第20回 デリバティブとして会計処理される非金融商品の売買契約」は、『週刊経営財務』3143号(2013年12月16日)に掲載したものです。発行所である税務研究会の許可を得て、あずさ監査法人がウェブサイトに掲載しているものですので、他への転載・転用はご遠慮ください。

IFRSにおける適用上の論点

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