IAS40号「投資不動産」の識別及び振替え | KPMG | JP

IAS40号「投資不動産」の識別及び振替え

IAS40号「投資不動産」の識別及び振替え

IFRSにおける適用上の論点 第18回 - 本連載では、「原則主義」であるIFRSを適用する際に、基準書には詳細なガイダンスがないため判断に迷うようなケースについて解説してきました。

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第18回となる今回は、投資不動産の識別及び振替えに関する論点について取り上げます。

内容

  1. 投資不動産とは
  2. 棚卸資産と投資不動産の分類
  3. 複数用途の不動産
  4. 付随的サービス
  5. 振替え

執筆者

あずさ監査法人
IFRS本部
パートナー 山邉 道明
マネジャー 島田 謡子

IFRSのトピック

この「IFRSにおける適用上の論点 第18回 IAS40号「投資不動産」の識別及び振替え」は、『週刊経営財務』3135号(2013年10月21日)に掲載したものです。発行所である税務研究会の許可を得て、あずさ監査法人がウェブサイトに掲載しているものですので、他への転載・転用はご遠慮ください。

IFRSにおける適用上の論点

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