欧米・新興国・日本16ヵ国50社のグローバル市場参入戦略

欧米・新興国・日本16ヵ国50社のグローバル市場参入戦略

本書では、国際ビジネス界を代表する16ヵ国50社のCEO・経営幹部を対象にインタビューを実施し、海外市場への事業展開で避けがたい困難な問題をどのように乗り越え、現在の地位を築きあげたのか、統計・事例分析も交えて明らかにしています。

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書籍紹介

著者:ナンシー・ハバード
高橋 由紀子(訳)
KPMG FAS(監訳)

出版社:東洋経済新報社

発行日:2013.11.25

定価:3,800円(税抜)

目次

序説 グローバライザーとは何か

第1章 グローバリゼーションの経済学
第2章 グローバリゼーションの傾向
第3章 グローバル化に伴うリスク、困難、利点
第4章 企業はどのようにグローバル展開するのか
第5章 エクイティによらない投資
第6章 エクイティ投資による提携と合弁事業
第7章 合併と買収
第8章 グリーンフィールド投資による展開
第9章 新興国市場のグローバライザー
第10章 海外進出先としての中国
第11章 次の10年、さらにその後

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