国際統合報告評議会(IIRC) CEO ポール・ドラックマン氏インタビュー

国際統合報告評議会(IIRC) CEO ポール・ドラックマン氏インタビュー

2013年6月初旬、国際統合報告評議会(IIRC) CEO ポール・ドラックマン氏が来日した際に、KPMGジャパン統合報告アドバイザリーグループは、ドラックマン氏に独占インタビューを行いました。以下のリンク先より、インタビューの模様を収録した動画(YouTube)をご覧いただけます。

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インタビュー内容

  1. IIRC設立の経緯とその活動の概要
  2. ドラックマン氏から見た統合報告とは
  3. 統合報告と統合的思考の関係
  4. 既に統合的思考を実践している企業もあるのでは
  5. 統合報告の重要なエッセンスとは
  6. 企業報告においては新しい概念といえる「資本」を重要視する理由
  7. 従来の財務報告における「資本」と統合報告における「資本」の違い
  8. フレームワークの特徴とその根底にある考え方
  9. フレームワークで「オクトパスモデル」が示そうとしているもの
  10. コンサルテーション草案へのこれまでの反応 (2013年6月時点)
  11. 統合報告に保証は必要か
  12. IIRCとIASB(IFRSの基準設定主体)が協業のための覚書を交わした背景
  13. 南アフリカの証券取引所における統合報告が制度化について
  14. 日本企業が統合報告を導入するメリットは
  15. 世界各国の企業のリーダーに統合報告を通してもっとも伝えたいことは
  16. フレームワーク公表後のIIRCの活動予定
  17. 統合報告の導入を検討している日本企業へのアドバイス

フル版では上記のすべてを、ハイライト版では上記のうち3, 5, 8, 14, 17をご覧いただけます。

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