Q&Aでわかる M&A税務ハンドブック・シリーズ V 資本取引 | KPMG | JP

Q&Aでわかる M&A税務ハンドブック・シリーズ V 資本取引

Q&Aでわかる M&A税務ハンドブック・シリーズ V 資本取引

本書は、M&A税務実務の基礎から応用までを網羅的に解説する、「Q&Aでわかる M&A税務ハンドブック・シリーズ V 資本取引」の第5巻です。

関連するコンテンツ

書籍紹介

増減資、配当等の資本取引について、課税関係の詳細と共に、課税関係を検討する上で重要と思われる会社法上の取扱い及び会計処理について解説しています。
また、平成22年度の税制改正で組織再編税制に組み込まれた現物分配の課税関係及び完全子法人が清算した場合の繰越欠損金の引継ぎについても解説しています。

著者:KPMG税理士法人 古田 哲也・石塚 直樹・西井 秀朋・澤田 正行・細貝 一起

出版社:税務経理協会

発行日:2012.3.1

体裁:A5判上製・360頁

定価:3,800円(税抜)

目次

第1編 増資
第2編 減資及び準備金の減少
第3編 剰余金
第5編 自己株式
第6編 新株予約権
第7編 解散・清算

本書のご注文につきましては直接出版社にお問合せいただくか、書店にてお求めください。

税務経理協会

出版物のご案内

出版物のご案内

KPMGジャパングループ各社が出版した書籍をご案内しています。

お問合せ

 

RFP(提案書依頼)

 

送信