Q&Aでわかる M&A税務ハンドブック・シリーズ I 合併 | KPMG | JP

Q&Aでわかる M&A税務ハンドブック・シリーズ I 合併

Q&Aでわかる M&A税務ハンドブック・シリーズ I 合併

本書は、M&A税務実務の基礎から応用までを網羅的に解説する、「Q&Aでわかる M&A税務ハンドブック・シリーズ I 合併」の第1巻です。

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書籍紹介

M&Aの局面で実行される合併について、課税関係の全体像が把握できるよう「課税関係の概要」について触れたのち、M&A取引のストラクチャリングにおける税務上の重要な論点である「税制適格要件」、「繰越欠損金等の取り扱い」について詳細な解説を行っています。
さらに、組織再編取引の各当事者の課税関係について「非適格組織再編の課税関係」、「適格組織再編の課税関係」に区別のうえ解説を行っています。

著者:KPMG税理士法人
古田 哲也・石塚 直樹・西井 秀朋・澤田 正行・細貝 一起

出版社:税務経理協会

発行日:2012.3.1

定価:3,600円(税抜)

第1編グループ(資本関係)の定義

第2編合併
第1章概要
第2章税制適格要件
第3章繰越欠損金等の取扱い
第4章非適格合併の課税関係
第5章適格合併の課税関係
第6章税務処理の具体例

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