第4回 統合報告における開示要素について | KPMG | JP

第4回 統合報告における開示要素について

第4回 統合報告における開示要素について

未来を拓くコーポレートコミュニケーション - 連載の第4回目となる本稿では、統合報告の作成にあたり、実際にどうすればよいのか、また、何をどのように書けばよいかを、国際統合報告評議会(IIRC)が提唱する6つの原則(Guiding Principle)と7つの内容要素(Contents Elements)に基づいてご紹介します。

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本稿は、KPMGが発行しているレポート“What does an Integrated Reporting look like?”をもとに、加筆修正等をしたものです。

内容

  1. はじめに
  2. 統合報告の構成要素
  3. 統合報告の内容要素に対する取組み
  4. おわりに

執筆者

KPMGジャパン 統合報告アドバイザリーグループ
有限責任 あずさ監査法人
統合報告推進室 シニアマネジャー 小谷野 俊樹

未来を拓くコーポレートコミュニケーション

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