コーポレートコミュニケーションの新潮流1 企業成長の持続性に資する統合報告とは | KPMG | JP

コーポレートコミュニケーションの新潮流1 企業成長の持続性に資する統合報告とは

コーポレートコミュニケーションの新潮流1 企業成長の持続性に資する統合報告とは

公益社団法人 石油学会が発行する「ペトロテック」誌にて、2回にわたり「コーポレートコミュニケーションの新潮流」と題して、統合報告の背景や意義、また実際に何を報告することが求められているのかを解説しました。

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連載1回目の本稿では、統合報告の背景や意義について解説しています。

内容

  1. はじめに
  2. 統合報告とは何か
  3. 統合報告に向けた議論の経緯
  4. 際統合報告評議会(IIRC)の設立と統合報告フレームワーク
  5. 統合報告の意義
  6. おわりに

執筆者

KPMGジャパン 統合報告アドバイザリーグループ
パートナー 齋尾 浩一朗
マネジャー 橋本 純佳

公益社団法人 日本石油学会の許可を得て、「ペトロテック」誌第6号に掲載されたものを転載しています。

統合報告に関する解説

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