IFRS導入とIT統制で見直す ERP再構築の実務 | KPMG | JP

IFRS導入とIT統制で見直す ERP再構築の実務

IFRS導入とIT統制で見直す ERP再構築の実務

本書は、IFRS適用による基幹系システムへの影響および想定される一般的な対応を、ERPパッケージにフォーカスして、できる限り具体的に解説することを目的としています。また、IFRS適用などを契機に、ERPパッケージを導入・再構築する場合に留意したい財務報告の信頼性を確保するために重要なIT統制についても、具体的に解説しています。

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書籍紹介

著者:有限責任 あずさ監査法人 IT監査部 編

出版:中央経済社

発行日:2011.10.20

体裁:A5判・316頁(出版社公式ページ数336頁)

定価:3,400円(税抜)

目次

第 I 編 IFRS適用に向けたシステム対応
第1章 序論
第2章 収益認識
第3章 棚卸資産
第4章 固定資産
第5章 財務報告と開示
第6章 IFRS導入プロジェクト推進上の留意点

第 II 編 ERPにおけるIT統制の構築
第1章 IT統制概論
第2章 IT全般統制
第3章 IT業務処理統制(販売管理プロセス)
第4章 IT業務処理統制(在庫・購買管理プロセス)
第5章 IT業務処理統制(財務会計プロセス)
第6章 内部統制基準の改訂

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