金融機関のためのIFRS 導入と影響

金融機関のためのIFRS 導入と影響

本書は、あずさ監査法人における豊富な金融機関向けの監査や金融アドバイザリーサービスの経験や、現在多くの金融機関に提供しているIFRS導入支援サービスの実績をふまえ、金融機関におけるIFRS導入プロジェクトを単なる会計処理の変更にとどめず、ビジネスと経営管理の面から、IFRSを戦略的に経営へ活かし、いかに効果的に進めていくかという視点から執筆しています。

関連するコンテンツ

書籍紹介

IFRSに対する理解とIFRS導入プロジェクトの効果的な運営のために、広くお役に立てていただけるものと思われます。

著者:有限責任 あずさ監査法人 金融本部

出版社:金融財政事情研究会

発行日:2011.7.12

体裁:A5判・239頁(出版社公式ページ数256頁)

定価:2,400円(税抜)

目次

I IFRSについて
II IFRS導入のプロジェクト運営
III 金融機関に影響する会計基準と業務
IV IFRS対応における情報システムの進め方とその対応
V 人材育成

本書のご注文につきましては直接出版社にお問合せいただくか、書店にてお求めください。

金融財政事情研究会

IFRSのトピック

出版物のご案内

出版物のご案内

KPMGジャパングループ各社が出版した書籍をご案内しています。

お問合せ

 

RFP(提案書依頼)

 

送信

新デジタルプラットフォーム

新機能の実装と新デザイン