Q&A 四半期決算の実務ガイド(第3版) | KPMG | JP

Q&A 四半期決算の実務ガイド(第3版)

Q&A 四半期決算の実務ガイド(第3版)

四半期報告制度が導入にされてから3年が経ちました。この間、国際財務報告基準(IFRS)とのコンバージェンスを通じて、日本の会計基準の国際化が一段と加速し、平成22年3月期の連結財務諸表からはIFRSの任意適用が開始されました。

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書籍紹介

改訂第3版となる本書では、平成23年4月1日以後開始年度の第1四半期から適用される四半期報告の大幅な簡素化に対応し、開示する四半期財務諸表とその注記事項の見直し等をフォローしています。
また、四半期財務諸表の作成者にとって関心のある事項を中心に、Q&A形式でわかりやすく解説するとともに、参考となる開示の事例を多数紹介しています。

著者:有限責任 あずさ監査法人 編

出版社:中央経済社

発行日:2011.5.25

体裁:A5判・307頁(出版社公式ページ数320頁)

定価:3,200円(税抜)

目次

第1章 四半期報告制度の意義と概要等
第2章 四半期財務表の会計基準の概要
第3章 四半期特有の会計処理
第4章 四半期財務諸表に適用される会計処理
第5章 四半期財務諸表の開示
第6章 国際財務報告基準における期中財務報告
第7章 四半期レビュー基準

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